子育てに奮闘するママに少しでもお手伝いが出来ればこの上ない。
手抜きではなく、応援のための一つとして
心強いモノを提案します。

28.節約おせんたく・・・
こどもが小さい頃って毎日のお洗濯は膨大ですよね。
頑張って残り湯を浴槽から引いているけど、意外と大変・・・。
そんなママの味方として、自動で流し込めるお湯取りシステムがあります。
これで洗濯機に使う水も、時間も、ホースの収納場所も節約出来ますね。

 
 
29.万能下流し・・・
 
 
30.クネクネ動くジャバラ水栓!・・・
こどものズック洗いやお外で遊んできた後の足洗い。
何かと外で洗い流したいものってありませんか?
家庭菜園をする際にも必需品です。
ジャバラタイプ(+10,000円)は自由に方向が変える事が出来、とっても便利です。
ただし、こどものイタズラ水遊び場にならないように注意してくださいね。

 
 
31.ドタバタOK!2F床3重貼り仕上げ・・・
アパート暮らしでママがこどもたちに叱る一番の口癖は「うるさいから走り回るなー!」だそうです。
でも、これからは安心!
2Fの床は他社と違って3重貼り仕上げ+太さ10.5cmの根太堀工法。
しかも振動を抑える防振(ぼうしん)吊(つる)木(ぎ)も取り付けてあるのでバタバタ追いかけっこしても ママは安心です。

 
 
32.泥(どろ)んこエントランスクローク・・・
ベビーカーや三輪車、濡れた傘からカッパまでこどもがいる家庭では何かと泥んこで大きなものが多い ですよね。でも外に置くのはイヤですよね?
玄関入ってすぐ横に汚れものを収納できるクロークがおすすめです。
床の水洗いも簡単ですよ!

 
 
33.かけ込みユーティリティ・・・
泥だらけの姿で帰ってきたら、玄関でSTOP!!
「ちょっと待ったぁ~!!」ですよね。こんなときはお風呂場へ直行できる
勝手口付きのユーティリティがあるととても便利です。
ママもお料理最中でも駆け込めるそんな場所に配置するのがお奨めです。
家の掃除がほんの少し(!?)減りますね!
男の子のお子さんがいる家庭は特におすすめ!

 
 
34.STOP!宝の宝庫キッチンを守ろう!・・・
ママがいなくなったキッチンはこどもにとってかっこうの遊び場。
引出し開けて、中のものを全部出されてしまった事ってありませんか?
戻ってきたママはビックリ仰天!!
そんなことが無いように、キッチン入口にデザイン扉を設けませんか?
お客様が遊びに来ても3秒で隠せますよ!
その他に、カウンターにも使えるスライドゲートやロールスクリーンなどもあります。

 
 
35.ちょっとした空間を無駄にせずトイレ収納に・・・
トイレは小さな空間でもトイレットペーパーや掃除グッズなどいろいろなものが必要ですよね。なおかつ、同じ空間にあって欲しいものばかり。
最近はタンクレストイレが増えています。
タンクがなくなった部分の空間を収納空間にしませんか?
トイレットペーパー12ロール分楽々収納できますよ。
 
 
36.ママが洗濯したくなるサンルーム・・・
洗濯物を干すスペースって必要ですよね。
展示場に来られたママは必ずチェックされます・・・
1Fに設けるとリビングの気配が感じることができますし、共働きの家庭では日中、窓を開けておけるように2Fに設ける方が多いです。
いずれにしても、1.5帖のサンルーム空間は必要ですね。
 
 
37.エコキュートでエコライフ・・・
最近注目されている給湯器エコキュート。
環境にもやさしく、家計にもやさしいってうれしいですよね・・・。
月々7,300円もお得ですよ!
こどもたちにスイミング教室に通わせることが出来ちゃいますね。
 
 
38.オープンキッチンは家族の心がオープン・・・
ママが滞在率の一番高い場所といえばキッチン。
キッチンの位置からリビングで遊ぶこども、ダイニングで晩酌するパパ、階段、入口扉など手を止めて 除き込まずに全部見えると便利ですよね。
ママも安心ですが、家族もホッとします。
オープンキッチン、対面式キッチンの間取りは根強く人気です。
自然とキッチンもキレイになりますよ。
 
 
39.お助け自動お湯張り機能・・・
ほとんどの人がお湯を張っていることを忘れてしまうんですよね・・・。
気付いた時にはもうすでに遅く、浴室は湯気だらけの大洪水。
そんなうっかり防止のために給湯は自動お湯張り機能付がおすすめです。
 
 
40.1Fトイレの位置で子育ての安心度が決まる・・・
トイレは毎日使うもの。ママはこどものためにいつも行くタイミングを見計らっています。
トイレに行っている間、こどもが心配・・・。そわそわしてしまいますよね。
トイレの位置は非常に重要です。
リビングに近すぎず、遠すぎず。気配を感じながらも、丸見えにならないように・・・。
最終手段は一緒に入れるように、幅1mのちょっと広めをおすすめします。
 
 
41.フローリングはお掃除簡単!・・・
食べこぼし、お漏らし・・・掃除機をかけた直後から汚されてしまいますよね。
雑巾でサッとひと拭きできるフローリングがおすすめです。
ママのストレス削減に心がけます。
 
 
42.トイレと手洗器は別々で・・・
こどもが水と上手に付き合うって難しいですよね・・・
必ず、床をビショビショにしてしまうのがオチです↓
ママは床ばかり拭いていないといけません。
便器の背中に付いている便器一体型の手洗器は高さもあり、位置としても手を洗うのが困難です。
なので、入口近くで高さが低い手洗器を取り付けると、こどもだけでなく家族みんな便利ですよ。

 
 
43.ウォシュレット付きの暖房便座は清潔!・・・
1Fや2Fにトイレを設ける場合、どちらもウォシュレット付き暖房便座にされることをおすすめします。
それは2Fのトイレを利用する時は深夜の寝起きのときが一番多いため、冷たくヒヤッとするとビックリしてしまうからです。
もう一つは、ウォシュレットに慣れてしまうと、機能が付いていトイレは徐々に利用しなくなり、せっかく付けたのにもったいないですよね。
 
 
44. 清潔ママ用スロップシンク(SK)・・・
汚れ物や雑巾洗いなど洗面台で流すのはとっても抵抗を感じませんか?
そんなママにはユーティリティに取り付けるスロップシンクが便利です。
赤ちゃんのおむつから食べこぼしを拭いた雑巾まで汚れ物を洗うのにとっても便利です!
釣り好きのパパも喜びますね!

 
 
45.自慢の外観デザイン・・・
家の間取りやコーディネートにこだわると共に外観のデザインもオシャレなものにしませんか?
ご近所さんやお友達からの評判もよく、ママはいい気分!!
せっかくマイホームを持ったのだから、自分の家は胸を張って説明してください。
 
 
46.サッとひと拭き素材・・・
生活していると汚れていくのは当たり前。放っておくとこびり付いてしまいます。
特に水廻りの汚れは一番付きやすく落ちにくい・・・
キッチン廻りはコンロの前は目地が無く掃除簡単のキッチンパネル、トイレの便器は汚れが付きにくいもの、お掃除しやすい構造であることをおすすめします。
ママの掃除が半分になります・・・(!?)
また、ひまわりほーむのトイレは1F・2Fともウォシュレット機能、節水機能が付いていますので、家族も家計も安心ですね。
 
 
47.洗面室の引き出しがベビーベッド・・・
バリバリ働くママは日中洗濯したくても週末しか出来ませんよね。
だけどこどもがいると1日で洗濯カゴが山盛り・・・
浴室衣類暖房乾燥機があるととっても便利です。
帰ってきた頃には洗濯物もフワフワに乾いてますね。
お風呂のカビ防止にもつながります。
 
 
48.浴室暖房機はママの心もあったか☆・・・
いつ帰ってきたのかも分からない…どんな友達が遊びに来ているのかも
分からない・・・そんな親子は淋しいですよね。
子供室は必ずリビングを通って行けるように間取りを作ってください。
廊下も少なくなりリビングが広くなりますよ。
 
 
49.手が届かないところに飾り棚・・・
フンパツして買った置き時計や新築祝いで頂いた高級なガラスのアロマポット。
こんな飾り物はこどもの手の届かない場所に飾っておかないととっても危険!かと言って押入れに閉まっておくのももったいない・・・
お部屋のコーディネートも兼ねて素敵に飾りたいですよね。センスがさらにUPします。
そういった大切な飾り物が飾れるように高い位置のニッチもおすすめ。
こどもたちは、見~て~る~だ~けぇ~・・・ですね!
 
 
50.キッズ専用リビング収納・・・
一人ぼっちなら出来ないけれど、ママがいるリビングでなら着替えも、おもちゃの片付けも頑張って出来ますよ。こどもはママに見てもらって褒められたいから、泣きながらでも頑張るのですね。
だからこそ、リビングに収納が必要なのです。
こどもが何でも一人で出来るようになると、ママのストレスも少なくなり親子の関係がさらによくなりますね。

 
 

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