ひまわりほーむの
家づくりブログ


捨てちゃって良いの??菅首相ガンバレ《オトク情報》エコポイント・ローン減税・ZE...

「せっかくなのに・・捨ててしまう」のかも??

≪国のオトク情報≫です

税金を有利に活かそう

例えば

・新規・エコポイント?

・ローン減税‼

・ゼッチ・グリーン化補助金・・活用

・長期優良住宅税制

などなど・・・上手に利用しましょう

ゲラゲラグラサン爆笑ニコニコ照れチューチューびっくりムキー

住宅を建てる・

または建てようとしている皆さんは、

ジツハたくさんの

「減税や補助金を受けられる可能性のある事をご存知ですか??」

利用価値がありますよ

 

もしくはあなたが、聞いたことがある程度で

「気にも留めていない」・・・勿体ないです

もしくは

「住宅メーカーにお任せ」・・・なんで??と聞くと

「信頼しているから・・・」・・・大丈夫ですね・ホントに?

良くわかっってないのに

 

 

 

「お任せ!」なんて事になっていませんか

 

«本当に、それでいいの?????≫そんな不安が

湧いてきます

そこで、トクする補助金について・・

書ききれませんから、カンタンなモノだけ記入して置きます

参考にして下さいね

 

1・新しく、住宅エコポイントが40万分

更に、子供が3人などなら+60万=最大100万

2・グリーン化については、継続!100万

3・LCCM住宅は、125万

4・ZEHについては、6~70万【金額不確定】

5・ローン減税、2022年まで13年に延長

6・ローン減税、1%は2022年まで有利に使える(多分大丈夫)

7・長期優良住宅、減税が継続の可能性

8・ZEH+なども、継続か?さらにいい形で補助金が受けられそう

9・もちろん、リフォームだって「長期優良住宅リフォム補助金」

10・もしかしたら、「先導事業補助金」もあります

 

まだこの他に、細かい物がありますし

地域地域によって、耐震化・省エネ・地元木材・・・

などなど・・・多様化しています

«使いようがありますよ≫

 

例えば、12月13日の「日経新聞に載っている記事」

「省エネ住宅に、上位等級」

と言うのがあります

 

これは、今までの省エネ等級では

「あまりにもレベルが低く、«世界水準とくらべると、あまりにも貧相≫・・・」という事が根本にあると思います

ただ、今までカンタンに決められなかったワケは

「小さな工務店が付いていけない」と言われていますが、私は

「大手住宅メーカーが、これ以上のレベルに至るまでには

全国的についていかれない・・・システム上の問題がある」のでは?と予想しています

 

何故かというと、大手メーカー各社HPには

「当社の建物は、次世代省エネ住宅です!」・・・エッヘン!

「省エネ等級最高等級4です!」・・・エッヘン!

と書いている企業が、とてもたくさんあります

 

却って、≪小さなこだわり工務店≫は

こんな低いレベルではなく「もっとすごいことを平気でやっている」のです

だから、「大手メーカー待ち」だったんではないでしょうか?と言う予想です

 

余談はさておき、

新しく「省エネ等級が出来ると、これについて補助金が変わって来る可能性が高まります」

 

 

(あとで、書いていますが高い省エネ基準の方が、有利になる可能性があります₎

 

もしかしたら「固定資産税なども…」なんかも期待されますね

なので、1月の決定までに

「学識経験者や、国交省の方、環境省の方々、大手メーカーの意見に惑わされず、

等級も数段階上げてもらった方が、質の良い工務店が成長する」事を念頭に決めてもらいたいものですね

《まあ~、さてさて・・どうなることやら~》・・・ここはちょいと不安ですが、期待しましょう

とは言え、ここまで書いたことで

気づかれたと思いますが

《大手住宅メーカーにせよ、工務店にせよ、現実的に考えると》

ムズカシイ要求をして、

大手メーカーや出来ない工務店を敵に回すことよりも、

比較的カンタンな事を税金の補助金とする

可能性が高くなります

だから

ここに書いた程度の補助金や減税の事については

そんなにムズカシイ要求にはならない

ーーZEH・ローン減税・固定資産税・・・にしても

「そんなにムズカシイ要求はされない」=家を建てる人には有利に働く‼

 

 

可能性が高い!

キットーー本当に、高い!

 

のですーーだから、

試しに、「長期優良住宅を建てよう」として

ネットで調べてみても「そんなにトクではない」と平気で書いている人もいますし「やれますけれど・・・・」と言うところもあるくらいです

それくらい、「補助金や税金をたくさん使いたい」

と思っているヒト達にはーー性能面では、ムズカシイ事は何にもない‼心配しなくていいよねーーって事です

 

 

ですから、

「家を建てる計画している人にとっては

補助金にしても、税金控除にしてもーー有利になる」

のです

 

ところで、視線を変えてお話しすると

「家を建てようとする人」

にとっては、業者選択の基準作りには

これから先の住宅の在り方の目線で考えて見ると

とても判断しやすいことになってきます

 

そうです

・省エネ基準をUA値をZEH基準

・性能面では、耐震等級を軸とする長期優良住宅

この二つを判断基準にしたらいいのですよね

 

 

先程かいた、長期優良住宅+省エネの事に加え、

10項目を、3~4社にメールか何かで問い合わせをし

返事を待てばいいのです

 

カンタンに業者選択が出来ますよ

・・・もちろん、価格も聞いてみて下さいね

 

 

 

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