ひまわりほーむの
家づくりブログ


『極暖・W断熱リフォーム』で冬でも半袖でキッチンに!

『極暖・W断熱リフォーム』とは??

冬でも半袖でキッチンに!

 

冬は寒くて台所仕事がツライ・・・

夏は暑くてコンロ前に立っていられない・・・

だから、家をあったかくしたい!!

と希望する方にひまわりほーむでは『極暖・W断熱リフォーム』

をご提案いたします。

 

極暖・W断熱リフォームとは・・・

 

 

築30年前の家は何でこんなに寒いのか?

リフォームされる理由はいくつかありますが、共通して言われる悩みは

『寒い!』

さむ~い冬でも半袖でキッチンに立てる!

夏は涼しく冬はあったかい、快適リフォームのご提案!

です。

1980年以降から断熱材の普及がスタート(旧省エネ基準)したため、築40年前の建物には断熱材が入っていると思われます。

ただ、その断熱材も壁内結露で全て下に落ちてしまい断熱効果がなくなっています。

壁内がこのような状態だと家の中にいても外と同じような寒さです。

 

断熱材がない家はどんな悪影響を及ぼすの?

断熱材がない又は結露でずり落ちてしまっている家は住んでいる人に悪影響を及ぼします。

  1. とにかく寒い!
  2. 暖房費がバカ高い!
  3. 家の中でも温度差が激しい
  4. カビが原因でアレルギーや感染症の恐れ
  5. ヒートショックの原因

といいことがありません。

特にリビングでエアコンや暖房をガンガンに付けていてもちょっと台所へ移動すると急激に寒くなります。

今まで台所は寒いのが当たり前と思っていましたが、『極暖・W断熱』で住まいの常識が変わります。

 

『極暖・W断熱リフォーム』ってどんなリフォーム?

考え方は2通りあります・・・

 

その①『家まるごと』の極暖・W断熱リフォーム

1階も2階も、家全体をまるごとすっぽりW断熱にしましょう!

このリフォームは家全体が魔法瓶の中に包まれたようなイメージです!

 

魔法瓶と同じく2重構造にすることで熱が逃げないね!

 

その②『区画断熱』の極暖・W断熱リフォーム

家全体をリフォームするほどまでは・・・

予算をそこまでかけたくない・・・

昔からの家だから大きすぎて・・・

そんなときは『区画断熱』という方法もあります。

日常よく使うスペースだけでも『断熱性能』をアップさせる手もあるね!

 

 

施工方法ってどんなの??

現在のお住まいの築年数や施工方法・仕様によって、

さらに劣化や傷み具合によって『極暖・W断熱リフォーム』の施工方法はさまざまです。

そのため一度、調査させて頂きたいと思います。

 

そして、

  1. 建物の状態
  2. ご希望内容
  3. ご予算
  4. 工程期間
  5. 完成時期

により

  1. 壁W断熱:4パターン
  2. 床断熱 :2パターン
  3. 天井W断熱:2パターン
  4. 窓サッシ:2パターン

ご要望に応じてa.~d.を組み合わせ、お客様に合った極暖・W断熱リフォームをご提案致します!

 

 

断熱・省エネレベルはどれくらいあるの?

ひまわりほーむが『極暖・W断熱リフォーム』をおすすめするからには

『さむ~い冬でも半袖でキッチンに立てる!』を目標にしています。

 

そのため、

1.インナーサッシは1枚でなくLow-eガラスのペアガラスを!

 

2.窓交換ならばトリプル樹脂サッシを!

 

3.断熱材は熱伝導率の低い(断熱性能の高い)商品を!

 

4.気密性も重視した施工方法と商材を!

 

5.断熱性能を 断熱材の厚み✖熱伝導率 によって計算して計画!

 

しています!

 

 

せっかくリフォームをお考えならば、見た目のオシャレさはもちろんですがそこに住む快適さを考え

『夏涼しく冬あったかい家』⇒『冬でも半袖でキッチンに立てる家』

を一緒に考えませんか?

 

ひまわりほーむは

あたたかさ+間取り の3パターン以上のご提案をさせていただきます!

是非、リフォームをお考えの際は

『極暖・W断熱リフォーム』=ひまわりほーむ に

お問合せ下さいませ。

 

 

 

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