ヒートショックによる浴室での死亡事故年間1万7千件!!「金沢兼六の家」からの提案です。夫婦二人きりだから、健康や身体を大切にしたい!!この先、20年30年楽しく暮らしたいのです。健康や身体を大切に安心して暮らしたい!
ヒートショックは高齢者だけに起こるとは限りません。家族みんなをヒートショックから守りましょう!

冬場の家の中での寒暖差によるヒートショックが原因で自宅で事故になる方は少なくありません。室内の温度差をできるだけ少なくすることでこうしたヒートショックのリスクを減らすことができます。

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ヒートショックの死亡率は交通事故死亡者の約3倍以上!!

交通事故死亡者数と入浴中死亡者数の比較[2011年]

ヒートショックとは?

家の中の急激な温度差がもたらす身体への悪影響のこと。急激な温度変化により、血圧が大きく変化することで失神や心筋梗塞、脳梗塞などを起こすことがあります。

都道府県別高齢者の入浴事故発生率

ヒートショックは寒い地域だけの事故ではありません。ポイントは家の中に寒暖差をいかにつくらないかということ!

入浴中の心肺機能停止者数(2011年)東日本23道府県379消防本部

特に外気温が低くなる12月〜2月にかけて、入浴中に心肺機能停止となる人が増加します。

温度差によって変動する血圧イメージ

暖かい暖房の効いた部屋から、冬の寒い脱衣所に行くと、血管が縮んで血圧が上昇します。寒い浴室内に移動して、さらに血圧が上昇。熱めのお湯に浸かって温まると、血管が広がり急激に血圧が低下します。この血圧変動が脳血管障害などの重大な疾患につながります。

ヒートショックを起こしやすいのはこんな人

日頃元気な方でも、血圧が上下しやすいのがお風呂やトイレです。寒い冬場など、あたたかい家の中から外出しようとして“思わずブルブル!!”。人にもよりますが、6℃〜10℃の寒暖差があると、命とりにつながる可能性があります。脳梗塞、脳出血などの脳卒中や、心筋梗塞などの障害になり得る可能性があるので要注意です。ましてや高血圧の人の場合は入浴の寒暖差で血圧が上下しやすい上に、血圧が急降下した時には、意識を失う可能性が高くなってしまうのです。

だからといって、いい加減なお風呂のリフォームを提案されても困るわ〜

「金沢兼六の家」は“簡単リフォーム”をお勧めしません。3つ以上の設計デザインを
提案し、3つ以上のお見積り、3つ以上の設備メーカーから選んで頂きます。
「金沢兼六の家」は、手間をかけたい方とだけお話ししたいのです。
私たちも、お客様も納得できる「ヒートショックに負けないリフォーム」
一緒にしたいのです。

だから、ちょっと高くつくかもしれませんが、納得できる「300万円リフォーム」をご提案します。

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リフォーム件数2万件以上の実績!

なので、単純な提案はしません!したくないのです!せっかくリフォームするのです。「納得のいくヒートショック対策」と「気持ちいい空間設計」をしましょう。水廻りのリフォームは100〜150万円で簡単にできます。でも、本当にそれでいいのでしょうか?せっかくリフォームするなら、ご家族が「健康」で「安心」して過ごせる住まいにしませんか?金沢兼六の家 ひまわりほーむでは単純な水廻りのリフォームを提案しません。例えば、ヒートショック予防のために、あたたかい浴槽にするだけでなく、断熱化や空間設計、温熱についても提案いたします。
早くて、安くて、簡単なリフォームをお考えの方には向いていないかもしれません。
プランも見積りも設備メーカーも3通り以上提案し、後々後悔しないためのリフォームを、
お客様と一緒にしっかり考えたい。金沢兼六の家はそんな会社なのです。

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