ひまわりの家づくり 人気の秘密

地震に耐える家。

ひまわりほーむの家は、耐震等級2です。

ひまわりほーむでは
住宅性能表示の耐震等級*1で
2を取得*2できるように設計します。

(首都圏では最高等級3)

*1 地震に対してどのくらい強いのかを1~3の数値で表示
*2 石川・富山では積雪の関係上2となります。

耐震等級3 きわめて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力の1.5倍の力に対して倒壊、崩壊しない程度 首都圏
耐震等級2 きわめて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力の1.25倍の力に対して倒壊、崩壊しない程度 石川県・富山県
耐震等級1 きわめて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力に対して倒壊、崩壊しない程度建築基準法のレベル)

     

    ひまわりほーむの強い家、一部をご紹介します!

    • 基礎

      ひまわりほーむの基礎はベタ基礎(フルベース基礎)です。
      面で建物を支え、さらに地面からの湿気やシロアリを防ぎます。
      中にある鉄筋の太さや間隔は構造計算に基づいています。
      コンクリートの強度は30N/㎡!
      なんとダムに使われるものと同じくらいの強さです!
      基礎内の鉄筋の間隔は250㎜!
      間隔が細かく、強度が必要なところは16㎜の鉄筋を使います。


    • 金物

      基礎と土台をしっかり固定するアンカーボルト。
      柱が抜けないように固定するホールダウン金物など、
      地震に耐えるための金物はたくさんあります。
      アンカーボルトは0.91m〜1.82m間隔で配置。

    • 柱・梁

      ひまわりほーむの柱は4寸(約120mm)以上!
      大黒柱ですと6寸(約180mm)に及ぶものも。
      梁はなんと300mm以上の太い木材を使います。
      木の性質によって、どこの部材に何の木を使うかを
      決めています。
      たとえば、ヒノキやヒバなどシロアリに強く、
      耐久・耐湿性の高い木は土台や柱。
      杉や米松などねばりがある木は梁など。

    • 筋交い

      柱と柱の間で家を支える、バッテンに組まれた木材を
      筋交いといいます。
      板状の木材を使うことが多いのですが、
      ひまわりほーむでは90mmの角材を使います!

    >>ひまわりほーむは雪国生まれ。雪に強い家は地震にも強いってご存知ですか?

      金沢本社 富山本社
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